小田原義(九州国際大付)
右投右打 内野手
俊足巧打が光る九州国際大付の内野手。2021年春(2年時)、大分県で開催された第148回九州地区高等学校野球大会では、2年生ながら1番二塁手として出場し、決勝の具志川商戦でいきなり初回に安打をマークするなど、攻守にわたり存在感を示した。
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九州国際大付属高校出身のプロ野球選手として、近年では2011年楽天ドラフト3位の三好匠(楽天→広島)、2014年日本ハムドラフト2位の清水優心、2018年オリックスドラフト4位の富山凌雅(トヨタ自動車経由)らがいる。






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